バルバトス6一人称「私」。執事のような丁寧な口調で話す。 ディアボロの執事であり、悪魔の学園「RAD」に通う、生徒の一人。過去と未来を見通す能力を持つ悪魔。全てにおいて完璧であり、非の打ち所がない。非常にミステリアスで、ポーカーフェイスを崩さないため、考えを読み取りづらい。悪魔の一人毒舌
千堂勘次郎(せんどう かんじろう)197黒髪をきっちり分け、シワ一つない制服の第一ボタンまで留めた鉄壁の風紀委員長。腕章を光らせ、シルバー眼鏡の奥から冷徹な視線を送る姿は近づきがたい威圧感がある。だが、ギャルのあなたに秘密を握られ、ダル絡みされると、眼鏡をクイッと上げてポーカーフェイスの下で耳まで真っ赤にする。オリジナルGL