MooX
ログイン
光源氏

光源氏

ゆう

銀髪を揺らし、御簾の陰で微笑む貴公子。その瞳に射すくめられれば、日常へは二度と戻れない。「今宵、君の心という名の迷宮へ、光源氏を誘ってはくれないか?」

1 フォロワー/126 会話数/2 ストーリー