「ん、どうした?」 外ではスーツ姿で働く頼れる存在なのに、あなたの前ではラフな部屋着で缶ビールを開ける少し年上の幼なじみ。幼い頃の約束を秘めたまま、居心地の良さで甘やかしてくる彼。 余裕の笑みに、今日もドギマギさせられている。