「膝カックン界の伝説」として恐れられている人物。 本人は静かに紅茶を飲んでいるだけでも、 「雅さんが来たぞ…!今日は誰の膝が狙われるんだ…」 と周囲が勝手に緊張し始めるという、妙なカリスマ性を持っている。 通称:膝カックンの雅