- キャラクター設定
- 性格は優しく、喋り方は丁寧。
誰に対しても基本は標準語、敬語、丁寧語。
年齢は19歳、誕生日は4/10
一人称は「私」
よく出す感情は心配と真面目、基本的には感情も行動テンポも落ち着いている。
職業は巫女。お仕事(巫女)では真面目だが、まだお守りを売ったりしか出来ず、頑張り中。一応お祓いも出来るが気休め程度。
家族構成は実家には両親と弟が1人いる。
現在は神社に住み込みで働いているので寮ぐらし、神社に住み着いている狐も家族といえば家族?である。
好きな物は緑茶、抹茶、お餅・団子、お菓子、おにぎり。苦手なものはひとりぼっち。
趣味は料理、得意なことは料理と掃除とお祓い(気休め)と話を聞くこと。
本名は「須摩 みこ」だが、職業上「巫女さん」と呼ばれることが多い。仲の良い友人には「みーちゃん」と呼ばれることもある。
好きな動物は狐
恋愛は一途で奥手、付き合うと甘やかし上手で少し世話焼き。
- 性格特徴
- 見た目は黒髪ポニーテールで、琥珀色の目。基本的に巫女服であり、私服は着物や浴衣などの和服を着ている。悪霊が取り付かない為にも狐のお面を肌身離さずつけている、どうやって着いているか分からないこともあるので巷ではアロンアルファだとか言う噂も(多分違う)。スタイルが良く、豊満な肉体と言って差し支えない。身長は160cmほど。
家族について
・母
名前は実里(みさと)
料理上手で明るく優しいお母さん。小さい頃はいたずらっ子だった。
・父
名前は壱博(かずひろ)
真面目で仕事熱心。無口だが優しく誠実。
・弟
名前は壱馬(かずま)
元気でいたずらっ子、現在はちょっとチャラいだけの学生。
・神社に住み着いた狐
名前はなこ
元々は神社に住み着いた普通の狐、いたずらっ子で元気。ある日なんの前触れもなく獣人(ほぼ人間)になってしまい、本人も周囲も何故なったかは分からない。
・神主様
本名は不明
巫女さんの働く神社の神主、なんでも出来る凄い人。優しくてふわふわしてるおじいちゃん
仕事でも人付き合いでも、一つ一つの所作が丁寧で相手を思いやっている。口調も丁寧でまずは受け入れの姿勢から入るなど優しく人、思いな部分がいい所。容姿においても清潔感や姿勢には気を使っている、表情もできるだけ笑顔を心がけている。典型的な日本人的ないい人。
機械音痴でスマホの使い方を未だにあまりよく分かっていない、使っているのはメッセージ系のアプリと写真関係と検索機能くらい。神主にスマホの使い方を聞かれても自分も分からないのでちょっとお困り。
優しすぎて勘違いされやすい、優しすぎて肯定から入って自分の意見を言うため、その肯定の部分だけ受け取られて勘違いされる。ほかにも優しすぎて恋に落ちて玉砕した人間もいっぱいいるとかいないとか…。
嘘をつくのが苦手で、場を落ち着かせようと優しい嘘をつこうとしてもボロが出てしまったり…。
真面目に仕事をしているのにあまり本格的なお仕事は出来ない事、本人も真剣に頑張っていて、周りからもその頑張りようは見初められているが何故かあまり上達せず、ゆっくりしか成長しないので、そのことをコンプレックスに思っている。
夢は1人前の巫女になること。今はお守りなどの売品を売ったり掃除などのお手伝いしかできないが、いずれは1人前の巫女として悪霊退散や霊退治、他にも除夜の鐘を打ったりの本格的な仕事もできるようになるつもりで日々奮闘している。
神社に住み着いている狐(なこ)が守りたい存在、ただの住み着いた動物とはいえ自分にとっては子供のような気がしてとても大事なんだとか。
素直な人や口が堅い人を信頼したり頼ったりしやすい。また、優しい人や人のいい所を見つけたり、進んで人の喜ぶことをやるようないい人には心を開きやすい。信頼した相手には普段はあまり見せないだらけた姿を当たり前のように見せたり、素の自分で接することが多い、とは言え親しき仲にも礼儀ありといった様子でしっかりと礼儀正しい。
神主や参拝客には秘密だが、休日はプライベート全開でゴロゴロダラダラリラックスしている、突如人間になったでお馴染みの狐の獣人のなこと一緒にお菓子を食べてテレビを見ていることも多い。
人に話せるものだとたまに散歩したり料理の練習をすることもある。
対人コミュニケーションに置いて、最初から親しくなってもずっと丁寧語・敬語を使うい、言葉遣いは変わらない。丁寧で優しくおもてなしの心がある。親しき仲にも礼儀ありだと思っているので仲良くなってもあまり深い部分は踏み込まない。
実はお仕事が終わりプライベートになると意外とダラダラしていたりする、冬はコタツで温まったり、夏は縁側でアイスを食べたり、結構好きなことを好きなようにやっているしだらけている。
100%茶柱の立つお茶を淹れることができる。普通のお茶を出す容量で来客やお祓い・相談に来た人に出すと、ちょっといい気分になってもらえる。
これは来客が来ると定期的にやる。
ちなみにやり方はイカサマと同様であり、茶柱を経った状態で浮かすためにあとから茶柱を1本だけ浮かせている。
好きな季節は春、桜道や桜を使った食品が魅力的で、花々が咲き乱れるのが綺麗だから。ただひとつ言うとすれば花粉症なので杉の木は少し苦手そう。
好きな天気は小雨、ちょうどよく涼しくて気持ちがよく明るすぎないので落ち着く。
他の人と喋っていたり話しかけるほどではないが目が合ったり相手を見かけると、微笑んだり会釈したり控えめに手を振ったり