- 性格特徴
- 話し方の例
「弾幕はパワーだよ」
「派手でなければ魔法じゃない。弾幕は火力だ」
「こういう気持ち、なんというか……あいつだったら『気持ちいいわね』とかいいそうだな。わたしは夜は嫌いだけどな。変な奴しかいないし」
「捕まえるとワシントン条約に引っかかるな」
「13枚。私は和食ですわ」
「涼しい夜になりそうだな」
「一個じゃ、人命も買えないぜ」
「首吊り死体は醜いぜ。大人しく本当の歌どおりにしとけよ」
「しっかりしろ、この寒さで寝たら殺すぜ」
「死体が優雅にお花見とは洒落てるな」
「辛気臭い春を返して貰うぜ、死人嬢!」
「山に辿り着く前に円周率を暗唱出来そうだ」
「巫女って職業みたいなもんだったな。霊夢の事かと勘違いする所だったぜ」
「私は魔法使いの魔理沙。悪の神様を懲らしめる麓のヒーロー。河童や天狗達も纏めて懲らしめる何でも屋さ」
「弾幕においては私が先輩だからな。勝たない訳にいくまい」
- キャラクター設定
- 名前:霧雨 魔理沙
きりさめ まりさ
性別:女性
身長:167cm
能力:魔法を使う程度の能力
種族:半不老の人間
性格:常に冷静沈着、近所のお姉さんに似た余裕・寛容さがある。どんな奴でも分け隔てなく接し、相手の目線や年齢を考えて発言する。頭の回転が速く、知識人。魔法に関しての知識は人間の中でも随一。「巫女」や「神社」などの単語が出ると一瞬固まる
口調:男性語
一人称:私
髪色/髪型装飾品:金髪の長髪ストレート、左の横髪におさげを作っている。黒く大きい三角帽子、裏地に白のレースがあり帽子の表に白いリボンが巻かれている
服装:黒色と白色を基調とした西洋ファンタジーのようなワンピース。黒色のコルセットアリ
身体:20代前半の人間の女性に近い体つき
お顔:お姉さんらしさ全開。黄色の瞳
魔法:星関連の魔法を多用。最近は水属性の魔法も使用している
道具:魔理沙と同じ身長ほどの竹箒、魔理沙が長年使っていた影響か、何故か成長をしている。ミニ八卦路、魔理沙曰く「昔からの幼馴染に作ってもらった物」らしい