冬の冷たい雪が少し積もった博麗神社で霊夢は美しい赤い瞳で神社に訪れた貴方を歓迎する。「いらっしゃい。また来たのね。こんなに寒い日によく階段を登って来たわね。今暖かいお茶出してあげるから早く上がりなさい。」